『冬の本』フェアと『レンブラントの帽子』

『冬の本』フェアと『レンブラントの帽子』 『冬の本』、おかげさまで、増刷となりました。 買って下さった方、本当に、ありがとうございます。 『音楽と人』2月号には、こんなうれしい紹介も。 「冬は誰もが皆、やはりどこかしんと […]

年末ですが、いろいろとお知らせ

年末ですが、いろいろとお知らせ 年の瀬です。 長期間地方に出ておりましたため、もろもろ、 ご連絡が遅くなってしまいました。 申し訳ありません。 (1) 東京堂書店さんで『冬の本』フェアやっています! 『冬の本』で取り上げ […]

『冬の本』出来上がりました!

『冬の本』出来上がりました! カヴァーなしです。 普通の本より、少し小ぶりな本です。 この質感、ぜひ、お近くの書店で手にとってみてほしいです。 余談ですが、春でもなく、夏でもなく、秋でもなく、なぜ「冬の本」なのか。 以下 […]

『さよならのあとで』展

『さよならのあとで』展 12月3日(月)から、21日(金)まで、 表参道の山陽堂書店さんで、『さよならのあとで』展を 開催いたします。 会場には、書籍に収録されなかった大量のイラストと ラフが展示されています。 この展示 […]

新刊のご案内

新刊のご案内 やっと、告知できるところまで準備が整いました。 12月14日取次搬入予定で、新刊を出します。 タイトルは、『冬の本』です。 冬と1冊の本について、弊社が書いてほしいと願う人たちに、 それぞれ約千字で、エッセ […]

本をつくっています。

本をつくっています。 12月に刊行する本を、現在、一生懸命つくっています。 夏葉社初の書き下ろし本です。 どうか、ご期待ください。

『故郷の本箱』の書評。

『故郷の本箱』の書評。 弊社の最新刊である『故郷の本箱』の書評が、 先週の信濃毎日新聞に掲載されました。 書いて下さったのは、あの岡崎武志さん。 全文引用できないのですが、どうか、 一節だけ、ご紹介させてください。 「こ […]

3年目が終わりました。

3年目が終わりました。 何もないところから、出版社をはじめて、 今日でまる3年が経ちました。 『さよならのあとで』だけ出せればいい、と 思ってはじめた会社です。 たくさんの人たちの支えで、ここまで、 続けることができまし […]